2005年07月30日

新着本−0729


「なで肩の狐」
花村萬月 新潮社(2005/06) 540円
元ヤクザの木常(きつね)は、神保町にある呑み屋のオヤジだ。ある日、現役の徳光からアタッシェ・ケースを預かる。二億円ほどの札束。組に黙って稼いだのだ。そいつは、とんでもない厄ネタだった。一週間後、さっそく凶刃に襲われる。幼なじみの女とその娘、舎弟の元力士を引き連れ、木常は、北辺の地を目指した。徳光の最後の願いを叶えるため。穢れなき雪原の中、壮絶な闘いの幕が上がる。


「偏愛文学館 」
倉橋由美子 講談社(2005/07/08) 1680円
急逝した作家、倉橋由美子が残した至高の言葉。
創作、その根源をたどり、著者が愛した作品だけを集めた、37篇、39冊の偏愛書評集。
夏目漱石、吉田健一、宮部みゆき、ジュリアン・グラック、ラヴゼイ……。古今東西39冊の「本」を取り上げた、倉橋由美子の手による私的書評集。最高のブックガイドとしてだけでなく、著者の作品世界、その背景までをも垣間見ることのできる究極の読書案内。

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2005年07月28日

強迫性障害


26日の夜8時からのNHK「介護ネットワーク」という番組に車谷長吉さんが出演していました。

仕事の合間に、いつもはほとんどみない新聞のテレビ欄をなにげなく眺めていると「車谷長吉」の文字。しかし、「介護ネットワーク」という番組。

??と思いながらも昨日は台風直撃だったこともあり、仕事を30分早く切り上げ急いで帰宅しました。

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2005年07月26日

新着本−0726


「海馬―脳は疲れない」
池谷裕二(著)、糸井重里(著) 新潮社(2005/06) 620円
「自分の頭は十分に使われていない」と感じたことはありませんか?頭をうまく使えなかったゆえに、損な目に遭ってしまったこと、ありませんか?あなたの脳のチカラは生かされないまま眠っているかもしれません。どんな年齢であっても、「脳は使い尽くせる」と気づきさえすれば、才能はいくらでも伸ばすことができるのです。自分は「カシコくない」と思ってしまっている人、必読です。
祝・文庫化!


「冲方式ストーリー創作塾」
沖方丁(著) 宝島社(2005/06/02) 1365円
「小説や物語が好きだし、なんとなく自分も書いてみたいけど一体どうすればいいの?」と考えているアナタ。
そんなアナタのために、今ライトノベル界でもっとも旬な作家“冲方丁”が一肌脱ぎます!
あの名作『マルドゥック・スクランブル』の書き方など、秘蔵のストーリー創作のテクニックや秘訣を初公開。



「DAIDO MORIYAMA 「Buenos Aires」」
森山大道 (写真) 講談社(2005/07/05) 6825円
森山大道氏が最も気になっていた都市、それが「ブエノスアイレス」。ヨーロッパの面影を残す市街を「光」とすればその背景には「影」としての混沌とした町並みが拡がる大都市を題材に、今MORIYAMAの強烈なインパクトを感じさせる写真集です。十数年撮っていないカラー写真を掲載した、ファン待望の魅力ある一冊。



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2005年07月25日

ポップ・アップ・ブック


ロバート・サブダのポップアップ・ブックの新刊が出ました。


「Encyclopedia Prehistorica Dinosaurs: Dinosaurs」


これが4〜8歳児向けだなんてもったいない!

わたしが初めてサブダのポップアップ・ブックを目にしたのは、「The Christmas Alphabet」というクリスマスの本。アルファベットの飛び出すこの絵本を開いたときから、たちまちサブだの創り出すポップアップ・ブックのとりこになっていました。

ルイス・キャロルの原作に忠実に、挿絵画家ジョン・テニール風のイラストが飛び出す「不思議の国のアリス」のポップアップ・ブックもおすすめ。ページをめくるたび、アリスの不思議な冒険が飛び出してきます。圧巻!

ロバート・サブダのその他の作品を探す
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2005年07月20日

ショートショート


LIBROのサイトで、男女年代別の売れ筋週間ランキングが発表されています。
男性、女性ともに、シニア、ミドル、ヤングビジネスマン、OL、ティーンズと全部で8項目。→ランキングをみる

7月4日〜10日まで、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」がやっぱり強い様子。

この中で目に付いたのは、女性のティーンズ9位にランキングされた
星新一「ブランコのむこうで」

「祝ケータイかいツー!たまごっち+」「電車男」が1位、2位のなかで、なにかうれしくなるランクインな気がします。

確かにわたしも本を読み出した頃、短くて面白い星新一をよく読んでいました。
彼の本は、分かりやすく数分で読めるのに痛烈に的を射ていて、さらにうーんといつまでも考えさせられます。

わたしのお気に入りはこれ。

「白い服の男」
新潮社(1977/08)
平和とはなんなんだ?と強烈に皮肉をこめた作品だったような気がします。





amazonでの、星新一売り上げランキングはこちら。

1位:「おーいでてこーい―ショートショート傑作選」
2位:「ひとつの装置―ショートショート傑作選〈2〉」
3位:「アシモフの雑学コレクション」
4位:「きまぐれロボット」
5位:「ブランコのむこうで」
もっと詳しくみる

パソコンでも星新一を読めちゃいます。→Σブック



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2005年07月17日

第133回直木賞発表


<直木賞受賞作>「花まんま」文藝春秋

朱川湊人(しゅかわみなと)
小さな妹がある日突然、誰かの生まれ変わりだと言い出したとしたら――。早くに父親を亡くして育った妹と、彼女を優しく見つめる兄を描いた表題作をはじめ、子供の時に買ったクラゲのような生き物を掌に乗せた時の甘美な感覚が忘れられない「妖精生物」、人の耳元で囁くと必ず死に至る呪文を操る「送りん婆」など。いずれも関西を舞台に、今は失われてしまった大切なものを思い出させてくれる作品集。著者が満を持して放つ、前作『都市伝説セピア』の続編ともいうべき一冊。



−作者プロフィール−
1963年1月7日大阪府大阪市生まれ。86年慶応義塾大学文学部国文学科卒業。出版社勤務を経て文筆業。
(作品〉「フクロウ男』02・11オール讀物=第41回オール讀物推理小説新人賞受賞。『死者恋」03・3オール讀物。『都市伝説セピア』03・文藝春秋刊=第130回直木賞候補。「トカビの夜」03・11オール讀物。『白い部屋で月の歌を』03・角川ホラー文庫刊=第10回日本ホラー小説大賞短編賞受賞.『さよならの空』05・角川書店刊。
朱川湊人の本を探す


【ノミネート作品】
・絲山秋子「逃亡くそたわけ」 中央公論新社(2005/02)
・恩田陸「ユージニア」 角川書店(2005/02)
・古川日出男「べルカ、吠えないのか?」 文藝春秋(2005/04)
・三浦しをん「むかしのはなし」 幻冬舎(2005/02)
・三崎亜記「となり町戦争」 集英社(2004/12)
・森絵都「いつかパラソルの下で」 角川書店(2005/04/26)

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2005年07月12日

新着−0712


「人生には何ひとつ無駄なものはない」
遠藤周作(監修)、鈴木 秀子  朝日新聞社(2005/06/16) 630円
もう遠藤周作が亡くなってから10年だそうです。早いですね。12才のときにカトリックの洗礼を受け、以後カトリックを題材にした作品を多数残している遠藤周作。それとは別に軽妙なエッセイも忘れてはいけません。人生・愛情・宗教・病気・生命・仕事などについての選り抜きの言葉を集めた珠玉のアンソロジー。



「ぶち猫コヤバシ、とら猫タネダの禅をさがして」
アンリ・ブリュネル(著)、中原毅志(翻訳)  草思社(2005/06/29) 1575円
禅寺に預けられ、炊事、洗濯、掃除にお経と、修練を重ねた禅猫コヤバシ。小僧猫のタネダを供に、いざ修行の旅へ!
 雨に濡れ、腹をすかせて日本全国東へ西へ、遠く険しい禅の道。大ネズミと闘い、浪人ネコとにらみ合い、二匹がさがす「この世の真理」とはいかに──。



「THE ALBUM (1st)」
ビー・エヌ・エヌ新社 1st巻(2005/06/24)  2520円
セレクトショップ「BEAMS T」のプロデュ-スにより、豪華アーティストが参加した、CDアルバム付き『THE ALBUM (1st)』は、今までに無かった新しいかたちの作品集。アーティストたちがつくり出すビジュアルとサウンドを、連動して楽しむ事ができます。
参加アーティスト:坂本慎太郎(ゆらゆら帝国)/向井秀徳(ZAZEN BOYS)Mark Mothersbaugh(DEVO)などなど。
Tシャツはついてないのかな?


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2005年07月11日

「地雨」


一定の強さで長く降り続く雨のこと。

わたしがまだ子供だった頃、といっても十数年前ですが、梅雨の時期の雨は「地雨」と呼ばれるものだったような気がします。
朝目覚めたときから、このままやむことがあるのだろうかと思わせる、線を描くように降り続く大粒の雨。たまに風が吹いて、雨が地面や屋根に当たる音に変化や強弱があるだけで、あの暗たんとした雨音に一日中取り囲まれていたような気がします。
でも、あの頃の梅雨は結構好きな季節でした。

最近そういった少し憂うつで雰囲気のある雨が降らなくなってきているような気がします。


「墨東綺譚」
永井荷風
主人公の大江とお雪が出会うシーンや、足しげく彼女の元に通う場面に雨が印象的に使われています。まだ娼婦街があった東京の町並みや、荷風自身がモデルといわれる主人公大江の街歩きの楽しみ方など耽美派の中心であった作者の代表的な一冊。(「ぼく」はさんずいに墨:荷風による造語[隅田川を一字で表す])



「羅生門」DVD
監督:黒澤明
薄暗い雨のなかの羅生門と、人間のエゴ。あの降り止まない雨の音が映画の不可思議さを増しています。












posted by maa at 17:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | なにげない辞書

2005年07月08日

新着−0708


昨日の七夕、みなさんどうお過ごしでしたか?
東京でも天の川って見えるのかなぁ。

新着です。

「東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~」
リリー・フランキー 扶桑社(2005/06/28)  1575円
「en-taxi」に連載していた同タイトルの書籍化。著者初の長篇小説。
この雑誌で好きになった作家は数知れず。リリー・フランキーもそのひとり。名前は知ってるけど、おしゃれで胡散臭いイメージだった彼。対談やコラム、そして今回書籍化されたこの小説などを読むうち、彼の芸術に対する考え方、スマートな生き方、モノの見方に惹かれ好きになりました。
「人様に恥をかかせてはいけない」というオカン、ママンキーの教え、そしてボク。連載中少しずつ読んでいたわたしは、彼が彼である所以が、この愛にあふれた小説で分かりかけた気がしました。とても素敵な作品です。


「引っこしはつらいよ」
よしもとばなな 新潮社(2005/06)  500円
子供は商店街のある街で育てたい。そんな思いから始まった引越し計画は、銀行や不動産屋との理不尽な闘いのなかで進む。四十歳の誕生日を迎え、人に会うのを減らしてでも、書き物の時間を多少けずってでも、時間を家族にさきたいと思う。山積みの難問もひとつずつ解決していけば必ず道は開ける。へこたれそうになりながら信ずる道を進む母を、二歳の息子は初めて「ママ」と呼んだ。公式ホームページの日記とQ&A。


「イメージングリッチ 聴くだけでお金持ちになれるCDブック」
ジョイ石井 マガジンハウス(2005/06/16)  1575円
「聞くだけで英語が話せる」なら知ってるけど「お金持ちになれる」はちょっとびっくり。ジョイ石井って名前もきわどい感じ。でも、聞くだけでお金持ちになりたい。




「新しい世界地図―世界ニホン語的珍地名」
新しい世界地図製作委員会 アートン(2005/06)  1260円
「スケベニンゲン」(オランダ)、「エロマンガ」(オーストラリア)、「キンタマーニ」(インドネシア)、「シリフケ」(トルコ)、「キバルタイ」(リトアニア)… 世界各地の地名から日本語として読めるものを抽出し、「シモネタ」「あいづち」「新語」などの細かいテーマ別にマッピング。ニホン語的珍地名を満載した使うためではなく楽しむための新感覚世界地図帳です。なんじゃこりゃ。



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posted by maa at 15:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 新着本

「古本的」坪内祐三


本屋さんのランキングはお店ごとに結構違うもので、わたしは東京堂書店のランキングが一番渋くて好きです。
6/7分、右手に更新してます。
ちなみに渋谷book1stの1位は、「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」でした。これも結構売れてるなぁ。

東京堂書店で今週1位に輝いたのは、坪内祐三「古本的」。
先週は、宮部みゆき「孤宿の人」に押され2位だったので、返り咲きです。


「古本的」
坪内祐三
毎日新聞社(2005/05) 1785円

古書の森の、なんという豊かさ、奥深さ…。稀代の「古本好き」が綴る、読書と書物をめぐるエッセイ。『毎日グラフ・アミューズ』連載「古本情熱世界」と、『GIALLO』連載「ミステリ嫌いのミステリ読書録」の単行本化。


東京堂ふくろう店に坪内祐三棚という、古本も交え彼が選定した本が並ぶ一角があります。この本の隣にはこれを置いちゃうのね。なんて一目で彼の趣味が分かるような本棚で、一冊でも好きな作家の本を見つけたら芋づる式にいろいろな本がほしくなるような魅力的なコーナーなのです。
本から本に繋がっていく、終わりのない古本の旅のガイドブックになってくれる「古本的」。
古本を愛し、神保町を愛する彼の本が東京堂書店で1位になるのは自然の成り行きといっていいのかもしれませんね。




posted by maa at 06:14 | Comment(0) | TrackBack(0) |

2005年07月05日

コトリ


わたしの出勤時間は11時。
今日も朝、コトリとDVDが送られてきました。
ドア一枚隔てて誰かがうちにDVDを届けてくれる。
考えたら変な感じです。
でも、あの音が毎回働く気を失せさせます。
このままダラーっと映画観れたらなぁ…と。

ネットで気軽にDVDレンタル [ぽすれん]

posted by maa at 18:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

星の王子さま


今年の1月で日本での著作権が消失した「星の王子さま」

ぞくぞくと新訳が発売され始めました。
これからは自分に合った翻訳家を見つけたり、自分だけの「星の王子さま」を
発見できるかもしれませんね。




新訳「星の王子さま」
倉橋由美子 宝島社(2005/06/27) 1575円
6月に亡くなられたのはとても残念ですが、「パルタイ」「スミヤキストQの冒険」など反リアリズム小説からシェル・シルヴァースタインの「ぼくを探しに」「ビッグ・オーとの出会い」など絵本の翻訳まで、美しい日本語を操る倉橋由美子さんの新訳です。



新訳「星の王子さま」
三野博司 論創社(2005/06/14) 1050円
奈良女子大学教授であり、 サン=テグジュペリ研究者の三野博司さん。研究者ならではの新訳に期待です。




新訳「星の王子さま」
小島俊明 中央公論新社(2005/06/25)  1575円
「おとなのための星の王子さま」の著者が、仏語の原作に最も近い新訳での再生を試みた一冊。





「星の王子さま」
内藤濯 岩波書店 新版版(2000/06)  672円
馴れ親しんだ、いわずと知れた内藤濯さんの「星の王子さま」です。




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2005年07月04日

スターウォーズ エピソードV


とうとう今週末公開です。

sw


そんなにスキー!ってことではないですが、一応過去三部作はみてるし
2年に一度のお祭りのようで、メジャーものをあまり観ないわたしにとって
こんな機会でもないと大きな映画館に足を運ぶことはあまりないので
ポップコーンを片手に観にいくのが恒例。結構楽しみ。

今週中にエピソードT、Uを観直す予定。
まだ本当は続きがあるというルーカス。
いいじゃん好きなだけ作ればーと思うのは私だけ?

公開間近、スターウォーズ切手というものを見つけました。
エピソード3をはじめ、歴代キャラクターや映画のシーンが印刷された
ファン必携の一品!



この夏最大の話題作!
「スター・ウォーズ写真付き切手」 7月1日より予約開始



posted by maa at 01:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2005年07月03日

新着−0703


「岡倉天心 日本文化と世界戦略」
ワタリウム美術館編集 平凡社(2005/06/26) 3990円
インパクトのある表紙に驚きました。ワタリウム美術館は岡倉天心に力を注ぎますね。
日本文化の神髄を広く海外へ伝えた、謎おおき美術家・岡倉天心の生涯と作品を、未公開資料や海外資料を蒐集、新たに掘り起こし徹底調査。通説を覆す、待望の岡倉天心研究読本。



「アンリミテッド:コム デ ギャルソン」
清水早苗編集 平凡社(2005/06/26) 5775円
待たせすぎーやっと発売になりました。
書店でぱらぱらっとしか見ていませんが、話題を呼んだHNKのドキュメンタリーを未放映分を含めて書籍化。しかもオールカラー!ギャルソンの魅力が見えてきます。




「TOKYO&KYOTO隠れ家喫茶店(カフェー)案内」
塩沢幸登 マーブルトロン(2005/06) 1680円
東京・京都の隠れ家的カフェをご紹介。いまだにカフェという言葉を使うのは恥ずかしい気がしますが、やっぱり好きです、カフェ。ゆるい音楽と低いソファと、おいしいコーヒー。そして一番のポイントは空いていること。これが難しい。素敵なお店は混んでいるものです。当たり前か…。


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2005年07月01日

ビール飲まずに…


ブログサボり中。7月になったことだしがんばります。

exciteニュースで見つけました。


「ビールを飲まずに昼飯が食えるか!」






続きを読む
posted by maa at 16:40 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

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